昇運・守護・縁結びの京都一筆龍事務局
昇運・守護・縁結びの京都一筆龍
数量・内容量・サイズ
●本体サイズ(広げた状態):縦(たて) 約22cm×横(よこ) 約40cm ●決済完了後、お届けまで1週間程度 ●ヤマト運輸様宅急便にてお納め
商品の詳細
【一筆(ひとふで)龍とは】 その名の通り胴体部分を一本の筆により一筆(ひとふで)で一切途切れさすことなく願い、祈り込めながら描くことで『発展・財運が途切れない』『良縁・成長が途切れず人を繋ぐ』『守護・安全が保たれ続ける』とされている龍。江戸時代(1603年~)から現在に至る約400年もの間、御加護、御利益が非常に強く龍神樣として崇め重宝され願い信じ伝え続けられています。 【京都一筆龍絵師/手島啓輔】 幼少の頃より龍に魅せられ、龍絵を描き続ける。6歳より14年続けた『空手道』にて日本の道の精神を学んでいた影響も有り、古来より伝わる『一筆龍』と出会い、その技法による所以と歴史に強い感銘を受け、天命であると感じ信じ独学で技法を習得する。江戸時代より続く一筆龍の伝統を守りつつ、【守破離】の精神で龍を追及している。日本に3人しかいないとされる一筆龍絵師の1人。 ●昇運・守護・縁結びの京都一筆龍5種の描画(絵柄)を両面印刷(両面張り) ●創業 享保三年(1718年)京都/株式会社山岡白竹堂様にてお仕立て 山岡白竹堂とは:享保三年(1718)、江戸幕府第8代将軍徳川吉宗の時代に「金屋孫兵衛」の屋号で西本願寺前に寺院樣用扇子の店を開業しました。明治以降は、一般用、贈答用の京扇子を製造販売するようになり、近代日本画壇の巨匠といわれる富岡鉄斎氏より、「白竹堂」の屋号を贈られました。 ●扇面/せんめん(扇子の和紙や生地が貼られた部分)の素材⇒扇子専用和紙(合わせ紙)を使用 ●扇骨/せんこつ(扇子の骨部分の総称色)の素材/色⇒黒染 ●黒色の扇子袋付与 ●黒色の紙箱にお収め(包装) ●京都一筆龍絵師手島啓輔の署名、落款を記載 扇子は形が「末広がり」であることから、繁栄・発展・招福・開運などを象徴し幸運を招き縁起が良いとされ、日本文化・芸術の象徴の一つでございます 【装飾・インテリア・縁起物<飾り扇子として>】 玄関・リビング・和室の飾り 店舗/会社/各種施設などの雰囲気づくり 季節の飾り(正月・ひな祭り・七夕など) お部屋やお店などに飾りご鑑賞、お楽しみいただき、あおいで涼を取るだけではなく、一筆龍の絵柄をご鑑賞、ご加護をお感じいただく縁起物として
送料
基本送料:500円
北海道:1,600円
沖縄:1,400円
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リベポイント、銀行振込(関西みらい銀行)、オンライン決済(Shopifyペイメント)
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支払い確認完了から発送までの目安
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注意事項
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商品とのかかわり
弊社の提携工場にて製造 一筆龍原画と可能な限り細部に至るまで同様の精度を実現すべく徹底精査、監修の上、表現、創出に努め、専門技術『高精度製版DATA化⇒高精細印刷、特殊加工/製作等』 を施し一意専心にてお仕立て
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